毎日がレビュー

埼玉県所沢市出身で東京都清瀬市在住の人間がどうでもよいことを書いてます。毎日毎日がおさらい、レビューです。トラックバック、コメント、リンクいずれも大歓迎。

ネット購入のスーツ 発送のご案内

本日、P.S.FAからメールがありました。「ネット通販でのスーツ購入体験 パーフェクトスーツファクトリー」で購入したスーツが発送されたようです。

福山通運のトラッキングシステムで確認してみましたが、伊勢原から発送されたようです。きっと、明日には届くことでしょう。

11/10に購入し、発送は10日後以降ということだったので、到着は11/20過ぎだと思っていたのですが、少し早くなったみたいです。この時間をいかに短くするかが通販では大切ですよね。昔、ヨドバシ・ドット・コムで夕方に購入して次の日の午前中に配送してもらったことがあります。そこまで望まないにしても、配送までの期間が短ければ短いほど購入しやすくなるのは間違いないでしょう。

到着したら、また報告したいと思います。

人気のアウトレットスーツはこちらから

ドライヤーの買い替え EH7911


National シーンクルクル700 ブラシ付きドライヤー ブルー EH7911-A

女性用のドライヤー(カールドライヤーというのでしょうか)を買い換えました。私が使ってるんじゃないですよ。私は短髪なので、普通のドライヤーも不要です。(^^;

それまで使用していた>ナショナルのEH8402が突然、動かなくなってしまったための買い替えです。2年間使用したので、壊れても、まあ納得です。このドライヤーは、マイナスイオンが出てくるというのが売りです。そのため、値段も8,000円弱と少々、高めになっていました。

ところが、我が家の場合、マイナスイオンってほとんど使われなかったんです。どうもマイナスイオンが出てくるブラシが使いにくかったようです。そんなわけで、今回はマイナスイオンは不要ということで、できるだけ安いものを探しました。でも、もしかしたらそれまで使用していたマイナスイオン用のブラシが接続できるかもしれないということで、同じナショナルのものにしました。

Amazonで調べたところ、ナショナルのドライヤーで一番安いものが、このEH7911でした。税込み2,079円です。特に悩まずにこれに決定です。11/12の夜に注文して、11/14の朝に配達されました。いつものことながら、1500円よりちょっと高いぐらいの値段で送料無料で運んでもらえると、とても得をした気分になってしまうのは私だけでしょうか。

使用してみましたが、特に問題なく使用できています。ドライヤーのように毎日使う商品は減点法で評価されるものだと思うので、「不可」が無ければそれで良いのだと思います。2,079円で良い買い物ができたと思います。いちおう、このドライヤーの売り文句の一つに「音は小さく」というのがあります。従来品EH856の58dBから57dBに軽減されたようです。でも、1dBの軽減ってどんなもんなんでしょう・・・?

ちなみに、EH8402に付属していた普通のブラシはそのまま装着できました。さすが同じメーカーです。でも、やはりというか当然というか、マイナスイオン用のブラシは装着できませんでした。よくよく見るとマイナスイオン用のブラシは内部に接続用の端子があって、それが無いドライヤー本体には装着できない仕組みになっているようです。勉強になりました。

サンワサプライの郵便番号枠無し喪中葉書

以前、「自宅のプリンタで喪中葉書(はがき)を作る」でサンワサプライの喪中葉書印刷用用紙は、郵便番号枠が赤ワクになっている点について触れましたが、今シーズンからか、こちらのように、郵便番号枠の無いバージョンも販売しているようです。既に絵柄が印刷されているので、個人的にはあまり興味はないのですが、前に書いたのに少し間違いがあるので、触れておきます。

サンワサプライの喪中葉書

「ぼくは痴漢じゃない!」


ぼくは痴漢じゃない!―冤罪事件643日の記録

一部上場企業の課長だった鈴木さんは平成10年、通勤途中の京王線の中で痴漢に間違われました。その後、1年9ヶ月かけて無罪を勝ち取ります。その間、勤務先は退職しなければならなくもなっています。その一部始終がこの本の中に凝縮されています。

この話は誰にでも起きる話です。「無罪を勝ち取る」と書きましたが、事件の性質上、頑張れば無罪が証明できるものでもありません。鈴木さんは駅のホームで被害者となる女性に痴漢と間違われ、駅員室へ、そして警察に連れて行かれます。話せばわかってもらえるだろうと言われるままについていくわけです。私でもそうするでしょう。でも、他の痴漢冤罪事件同様、この考え方は甘いようです。法的には、女性に間違われた時点で、彼は「私人による準現行犯逮捕」されているのです。怖いですね。

卑劣な痴漢行為に対して、女性は弱者といえます。痴漢行為そのものは断罪されなければいけません。でも、この本を読んで、男性もある意味、弱者なんだなと感じざるをえません。変な話、ある女性がある男性を「痴漢です」と警察に突き出せば、この男性は何もしていなくても、おおかた有罪になってしまうのです。

この本の中に出てくる被害者の女性は本当に痴漢されたのかもしれません。鈴木さんに対して恨みでもない限り、何かしらの痴漢行為の被害者であったことは事実かもしれません。でも、その犯人を鈴木さんと間違ったばかりに、鈴木さんがその後歩んだ苦労はあまりにも大きすぎます。

私も痴漢に間違われないよう、いつも自衛しています。かばんは肩からかけて前におきます。こうすることでどんなに押されても前の人との間にスペースができます。また手はつり革、もしくは、肩から提げたかばんのベルトを握るようにし、まちがっても周りから見えない位置にはおきません。一部の痴漢犯罪者のために被害を受けているのは、女性だけではないのです。

本書「文庫本のあとがき」に鈴木さんの今が書かれています。かなり波乱万丈な生活を送ってきたことは想像に難くないですが、その結末(といっても、あくまで現状ですが)には「えっ!・・・あ、そう・・・なるほどね・・・」と思わずうなってしまいます。

HarrisburgのサーキットシティでCanon G1を買う

サーキットシティ

2000年の年末にバージニア州のルーレイ(Luray)洞窟探検に出かけました。この旅行は長距離ドライブなのですが、その道中、ペンシルベニア州のHarrisburgにある、サーキットシティ(Circuit City)という電器屋さんで、現在も使用中のデジカメを購入しました。

Harrisburgは、1979年に炉心溶融事故を起こしたスリーマイル島原子力発電所のある所です。あの時は子供ながらに「メルトダウン」という言葉に事の重大さを感じていました。在米中に一度、この目で見てみたいと思っていましたが、これは実現しませんでした。

Circuit Cityはアメリカでも大手の家電チェーン店です。私のお気に入りでした。私が住んでいたニュージャージー州のBedminsterの近くにもあります。また、BedminsterからHarrisburgの間にも何店もあります。

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ティーダ ラティオを即決

近くに住む実家の両親から電話がありました。今まで車を買うなんて話も、買いたいなんて話も一言も聞いていなかったのに、「車を買ってきた」とのこと。何でも、近くのディーラーの営業の方が足を運んでくれたので、ちょっと試乗しに行くだけのつもりが、その場で契約してきてしまったそうです。ティーダ ラティオ 15Mです。ビューポイントが高い点が気に入ったらしいです。

車ってそんな簡単に買うものでしたっけ・・・。近くに住んでいるのに一言も相談されなかったのはちょっと寂しいのですが、営業の方の話の進め方が上手だったのか、ティーダがよほど魅力的だったのか、まあ、良しとしましょう。

実家はプリメーラカミノからの乗り換えです。思えば、スバル360からスバルR2を乗り継いだ後は、ずっとここまで同じ路線でした。B210のサニーからB11のサニー(ここで私も運転に加わりました)へ。そしてB12のサニー。いわゆるトラッドサニーです。GA15のエンジン+5MTは、B11とは比べ物にならないくらい快適でした。そして、プリメーラカミノに続くわけです。

うちの実家は父ではなく母が運転するんですが、電話口でこのティーダラティオを最後の車にすると言っていました(もう年ですからね)。ナンバーも自分の誕生日にしてもらうようお願いしたとかで、うれしそうでした。

ところで、「後部座席の乗り心地はどうだった?」と聞いたところ、乗らなかったのでわからないとのことでした。母が運転席、父が助手席で、後部座席には営業の方が乗ったそうです。もしかしたら、営業の人は眠りをこらえていたかも・・・。

レコード回転数を知ってる世代と知らない世代の境目

先日、職場で見ていた数字に偶然にも「45」と「33」が出てきました。とっさにEP盤とLP盤のレコード回転数が頭に浮かんだので、「まるでレコード回転数みたいだね」と言ったわけです。すぐそばにいた同僚に同意してもらうつもりでした。しかし、彼らはきょとんとしています。不思議に思ったので、聞いてみました。返ってきた答えは、彼らはレコード回転数という知識はしっていても、それを操作した実体験がないとのことでした。

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マンハッタンのFAOシュワルツ

FAOシュワルツ

FAOシュワルツといえば、アメリカでは老舗と言われるおもちゃ屋さんです(でした・・・かな?)。などと物知り顔で書いてはいますが、実のところ私自身、マンハッタンに遊びに行った時に教えてもらったのでした。

マンハッタンのFAOシュワルツは観光地としても有名です。ガイドブックによく出ていますね。先日、映画「恋におちて」の導入部分で使われたグランドセントラル駅について触れましたが、このFAOシュワルツは映画「ビッグBig」の撮影場所としても使われたそうです。あの床に敷かれた鍵盤の上を飛び回るシーンはかっこよかったですね。トム・ハクスじゃなくて、おじさんのほうが(すみません、名前を知りません)。

そんなわけで、ある意味、世界的に有名なおもちゃ屋さんではあるですが、経営的にはなかなか難しいものがあるようです。既に何度か倒産しています。

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パーフェクトスーツファクトリー ネット通販でのスーツ購入体験

インターネットのオンラインショップでスーツが売られる時代になったんですね。スーツのように購入前に試着してみるのが一般的なものは、オンラインでは売買しにくいものだと思い込んでいました。パーフェクトスーツファクトリー(P.S.FA)のサイトを見た時には目からうろこが落ちたようでした。だって、まじめに売ろうとしているんですから。実店舗の案内ページの片隅にオマケのようにオンライン販売のページがあるのなら、「ああ、オンラインショップを試行してるんだな」と流してしまうのですが、ここは違いました。相手も本気なので、こちらも本気で向かい合わなければいけませんね(何のこっちゃ?)。Amazon によるオンラインでの書籍販売だって、今でこそ一般的になりましたが、サービス開始時点では懐疑的でしたよね。というわけで、話のネタにもなるので (^^; このパーフェクトスーツファクトリーのオンラインショップでスーツを買ってみることにしました。

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「忘れる脳」の構造改革


「忘れる脳」の構造改革

題名から記憶に関する本だと思い、つい読んでしまいました。ただ、この本に競争社会に打ち勝つための記憶力向上の方法論を望んではいけません。私自身、最初はそういう内容を期待していましたが、実は正反対の論調です。本の最後ではわざわざ一章割いて「競争原理という神話を超えて」と論じています(個人的には競争は必要だと思っています。価値観の多様性を認め、競争する場を増やすことが大切じゃないかなあと感じています)。そういう意味では期待が裏切られたことになります。そんなこともあって最初は読み進めるのが苦痛でしたが、先に進めば進むほどおもしろい話が出てきます。読み終わると、なんとなく「脳」ってかわいいなって思えてきます。と同時に、「脳」ってそこまで考えられてできているんだなあという驚きもありました。

この本を読んでみて、バイオフィードバックについてはより詳しく読んでみたいと思いました。バイオフィードバックとは通常、無意識に行われている体内の調節(内臓の動きや血圧等)を意識的にコントロールするというものです。

また、本筋とはあまり関係がありませんが、自己暗示に関して以下の記述がありました。効果があるかどうかはわかりませんが、これはすぐに実践してみても良いかなあと思っています。

有名な自己暗示術者クーエは「すべてが少しずつ良くなってゆく」ということばを朝と夜に二十回ずつ唱えるとよい、と提言しています。

コインスター(Coinstar)で小銭の両替

コインスター(Coinstar)

アメリカでは、郵便局でも、税金の支払いでも、交通違反の罰金支払いでもクレジットカードが利用できたので、カードを使用することが多かったのですが、ちょっとした買い物では現金を使っていました。しかし、クオーター(25セント硬貨)という半端な硬貨になかなか馴染めず、最初のうちは小銭を出せるような時でもついつい、10ドル紙幣や20ドル紙幣で払ってしまい、どんどん、細かな硬貨が貯まっていきました。

そんな時に教えてもらったのが、このコインスター(Coinstar)です。写真は、ニュージャージー州のRaritanという町にある「STOP&SHOP」というスーパーマーケットで撮影したものです(今調べたら、こういう名前のスーパーだったんですが、当時はこんな名前じゃなかったような気もします・・・)。

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所沢陸橋開通おめでとう (30年くらい前)

所沢陸橋から北方向 懐かしいものが出てきました。昭和48年頃の所沢陸橋の写真です。埼玉県所沢市内で西武池袋線の上を渡るために、今でこそ車の途切れることの無い道路になってしまいましたが、確か開通して間もない昭和48年頃は、この写真のように通る車がありませんでした。この写真は陸橋から北側を撮影したものですが、渡った先でT字になっていて、所沢青梅線にぶつかっています。まだこの先の道路は開通していません。「肉の万世」もまだです。




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日本人の英語力は「北朝鮮」並み

私が毎週楽しみにしている「国際派日本人養成講座」のH16.9.19のメルマガの一節です。別に北朝鮮を馬鹿にしているわけではありませんが、かなりショッキングなコピーだとは思いませんか? アジア30カ国中で日本より英語力の低い国は北朝鮮しかないという事実にも、正直、驚かされます。

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Hot and Sour 酸辣湯

酸辣湯麺

アメリカで中華のお店に入ると、よくスープは何にするか聞かれます。私がランチでお世話になっていたお店では次の3つから選択できました。

  • Wonton Soup
  • Egg Drop Soup
  • Hot and Sour Soup
最初のスープは読んで字のごとくワンタンスープ、次が卵とじのスープです。そして最後が日本ではあまりなじみのないスープですが、酸辣湯(サンラータン)と呼ばれるスープです。

酸辣湯はその名の通り、酸っぱくて辛いスープです。と書いていて「すっぱムーチョ」を思い出しましたが、あそこまで酸っぱくありません。酸っぱさは嫌味なく自己主張するレベルで、辛党の私にはたまらない味でした。

でも日本ではこの酸辣湯を食べさせてくれるお店があまりありません。元々は四川料理だそうです。どうして日本人向けのこんなおいしいスープがあまり普及していないのだろうと、常々、不思議に思っていました。ところが先日、ポストに出前用のメニューを入れていってくれた中華料理「盛蘭」のメニューに酸辣湯麺なるものを見つけました。

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DELL(デル) Windows XPとVine Linux 3.0の共存

そういえば、DELLのパソコンにVine Linux 3.0をインストールしたらWindows XPが起動しなくなった話をこちらのページで書き、こちらのページではOSの再インストールについて触れましたが、その後、Vine Linux 3.0を再インストールした話は披露しておりませんでした(披露というほどのものでもありませんが)。

私がここで述べる手順は、もしかしたら大きな間違いを含んでいるかもしれません。無駄な遠回りをしているかもしれません。その点はご了承ください。

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男の買い物嫌いは万国共通?

Readingのアウトレット

先日紹介したPagodaがあるペンシルベニア州のレディング(Reading)は、アウトレットの町としても有名です。私が住んでいたニュージャージー州のベッドミンスター(Bedminster)からだとI-78というハイウェイと、一般道を乗り継いで2時間弱くらいの所にあります。

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「無人島に生きる十六人」日本にもあった実話の漂流物語

少し前に図書館で偶然見つけて夢中になってしまった本がこの「無人島に生きる十六人」です。子供の頃、「ロビンソン・クルーソー」や「十五少年漂流記」を読んだ人は多いかと思いますが、この年になって、漂流ものにこれほど熱くなるとは思いませんでした。

明治時代に南方調査に出かけた龍睡丸が座礁し、無人島にたどり着いた乗組員たちが前向きに暮らしていく実話です。作り物の漂流記であれば、物語をおもしろくするための工夫が随所にありますが、これは実話です。話の進め方もある意味、たんたんと時間を追って書かれています。それでも、ついつい夢中になってしまいました。「事実は小説より奇なり」とはよく言ったものです。まさにその通りです。

この本の中には今の日本人が忘れてしまったかもしれない誇りが、自然と描かれています。無人島に漂流する前に一度海難に遭い、龍睡丸はホノルルにたどり着くのですが、そこでは礼儀正しさ、規律のよさから「龍睡丸乗組員は、世界の海員のお手本だ」とまで言われています。無人島にたどり着いてからも、この態度は助け出されるまで一貫しています。乗組員の中には練習生もいたのですが、彼らは無人島で毎日、勉強もするんですよ。信じられますか。

この本は自信を失いかけている多くの日本人に読んでもらいたいですが、とりわけこれからの日本を背負って立つ子供たちに読んでもらいたいですね。新潮社から文庫本で420円ですから、私のように行き帰りの電車の中が主な読書時間という人はこの文庫本を買えば良いですが、なんと青空文庫にも収録済みです。学校の先生には積極的に教材として活用してもらいたいと思っています。

入間航空祭 ブルーインパルスの動画もちょっと

入間航空祭

文化の日です。この日は毎年、航空自衛隊入間基地で入間航空祭が開かれる日です。行って来ました。11時少し前に現地入りしましたが、左の写真の通り、滑走路近辺は既にだいぶ混雑していました。去年は雨でブルーインパルスの飛行が中止になってしまい、このあたりはガラガタだったのでした。残り少ない観客で、ブルーインパルスの帰投に歓声を上げた記憶がありますが、今年は打って変わってTシャツでもOKなくらいの暖かい1日でした。

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ハロウィンは見るだけじゃつまらない

ハロウィン訪問

ハロウィンが終わりました。特に何か仮装するわけでもなく、もちろん"Trick or Treat"と外を練り歩くわけでもなく終わったんですが、ハロウィンに関しては見るだけでなく、積極的に参加してこそおもしろいイベントじゃないかと思っています。とはいえ、一人だけでは参加もできないんですけど・・・。

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DELL DVDのオーサリング

こちらのページで書いたように、DELLのパソコンについてきたVideoStudio6 SEではビデオの編集まではできても、DVDへの書き込みができないことがわかりました。そして、これへの対処は、同様にDELLのパソコンに添付されてきたMyDVDというソフトを使うことでした。以下、これが正しいのかどうかわかりませんが、操作内容です

    デル今週のおすすめ商品

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