毎日がレビュー

埼玉県所沢市出身で東京都清瀬市在住の人間がどうでもよいことを書いてます。毎日毎日がおさらい、レビューです。トラックバック、コメント、リンクいずれも大歓迎。

銭湯

近所の源泉かけ流し

 さいたま清河寺温泉に行ってからというもの、近所の温泉通いが続いています。最近は近所のスーパー銭湯に源泉かけ流しの温泉があるところが増えているのですね。行くと色々な感動があるのですが、悔しいことに少し経つとすぐに忘れてしまうので、ここに書き残しておこうと思います。

 ちなみに所沢や清瀬あたりを中心とした「近所」です。


続きを読む

さいたま清河寺温泉

さいたま清河寺温泉外観

 最近、Twitterばかり。たまにはこちらも更新しないといけませんね。

 少しゆっくりしたいと思って、さいたま市にある「さいたま清河寺温泉<」に行ってきました。ところが、びっくり、日曜日の朝10時に行ったのにもう駐車場が混雑です・・・。

続きを読む

ふじやま温泉は休憩所がすごい

ふじやま温泉

 ふじやま温泉に行ってきました。富士急ハイランドのすぐ隣にあります。日帰り温泉施設(いわゆるスーパー銭湯系)です。都内の施設に比べると若干高めの価格設定なものの、休憩所の充実さで納得の価格感になるかと思います。単なる畳の休憩所のほかに、2階から4階の各階に趣向を凝らした休憩スペースがありました。

続きを読む

銭湯お遍路 26浴場認定

銭湯お遍路26浴場認定証

 遅ればせながら、銭湯お遍路の26浴場認定をいただきました。

続きを読む

練馬区の久松湯は天然温泉

久松湯

 練馬区に5月15日にリニューアルオープンしたという久松湯という銭湯に行ってきました。5月14日の日本経済新聞によると、都と区の補助金を受けて7億円以上を投じたとか。銭湯と言えば消えていく話がニュースにすらならない昨今、うれしい話だと思います。

続きを読む

のぼり湯は開店から大賑わい (三鷹市)

のぼり湯

 三鷹市にあるのぼり湯へ行ってきました。車で銭湯に行く距離も回を重ねるごとに遠くなってきています。

続きを読む

虎の湯で人の温かさに触れる (武蔵野市)

虎の湯 岩風呂 (武蔵野市)

 武蔵野市の虎の湯へ行ってきました。カメラもスマホも忘れてしまったため、写真が汚くなってしまったのが残念です。

 大きな通りに面した近代的な建物のように見えましたが、下足箱に靴をおいて一歩入るとそこは別世界。懐かしい風景の銭湯の世界がありました。番台の女将さんはとても人当たりの良い方で、「番台の人はちょっと怖い」というこれまでの先入観を改める契機となりました。

続きを読む

古くて新しい庚申湯 (西東京市)

庚申湯

 西東京市の庚申湯に行ってきました。

 銭湯お遍路上は19湯目です。夏は湯上りに汗だくになってしまうので、銭湯行きを少し控えていました。

続きを読む

富士の湯で錦鯉鑑賞

富士の湯

 久しぶりに銭湯お遍路。今回は練馬区の「富士の湯」です。駅でいうと西武池袋線の石神井公園駅が最寄り駅になるようですが、駐車場があるとのことで車で向かいました。

続きを読む

天井が高い砂川湯 (武蔵村山市)

砂川湯

 銭湯お遍路17湯目です。武蔵村山市に1軒残る銭湯、「砂川湯」まで足を延ばしました。

 住所をカーナビに入れてたどり着いたら裏側からのアクセスとなってしまい、一方通行などもあって最後のアプローチに苦労しました。

続きを読む

子供がいっぱい、ゆ処神明湯(東大和市)

ゆ処 神明湯

 東大和市の神明湯に行ってきました。

 この銭湯は都営団地の外れに位置するのでしょうか。周辺の団地も建て替えのためか更地が目立ち、昔がどうだったのかをイメージするのは少々難しい状況です。ただ、団地と共に残っている銭湯としてはこれまで見てきたものと同様と思います。

続きを読む

マンガいっぱい立川湯屋敷「梅の湯」(立川市)

立川湯屋敷「梅の湯」

 先日のことになりますが、久しぶりに銭湯お遍路のスタンプ集めができました。

 場所は立川の「立川湯屋敷 梅の湯

 行ってみてわかりましたが湯屋敷とはうまく表現したと思います。

続きを読む

露天風呂のある駅前のみどり湯 (西東京市)

みどり湯

 源の湯に続いてみどり湯に行ってまいりました。こちらも駅前。現在の都市と融合した銭湯でした。

続きを読む

源の湯 (東久留米市)

源の湯入口

 西武池袋線東久留米駅近くの源の湯へ行ってまいりました。前回の久米川湯が昭和を香りを残した銭湯とすれば、こちらは今風です。入口の見た目も銭湯の入口のようには見えません。 続きを読む

第二喜多の湯 (東久留米市)

第二喜多の湯

 久しぶりに銭湯お遍路の話題です。

 東久留米のイトーヨーカドー近くにある第二喜多の湯です。名前に「第二」とあるように、清瀬市の喜多の湯とは経営者が兄弟関係でらっしゃるようです。

続きを読む
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

プロフィール
Tobaと言います。あまり役に立たない情報を公開させていただいています。

ブログの枠組みを使用してはいますが、その日の出来事を書くことはまずありませんので、鮮度についてはあまり期待しないでください。

無線関連の記述は別館に多くあります。

Twitterはtoba966ですが、最近の軸足はFacebookです。

メールはこちらまで。お返事できない場合もありますがあらかじめご了承ください。

時々、サイト中の写真の利用についてお問い合わせをいただきます。基本的にはご連絡いただければ商用利用も含めてOKとしています(著作権は放棄しません)。残っていればオリジナルのファイルをお送りすることも可能です。まずはご連絡ください。
最近のコメント
アーカイブ
なんとなくの本