
武蔵野線開業当時の東所沢駅周辺といえば、何も無いところにポツンと駅舎だけ。といった感じでありました。その後、お店や住宅が増え、それと同時に畑も少なくなってきています。ただ、まだあります。大きなファミリーレストランの隣に大きな畑、こんな風景が東所沢の魅力かな〜なんて考えながら周辺を散策。

と思ったら、この畑にも「開発事業計画のお知らせ」の立て看板がありました。診療所になるらしいです。こうやって、少しずつ少しずつ畑が消えていくんだなと思います。
埼玉県所沢市出身で東京都清瀬市在住の人間がどうでもよいことを書いてます。毎日毎日がおさらい、レビューです。コメントにはお返事しておりませんが、ご容赦くださいませ。
コメント
コメント一覧 (8)
当時も家が少なく、畑の中にパチンコ屋が建ってたりして、あまりのローカル感に驚いたものでした
このお店では今年4月から3度目の飲みだったのですが、毎回コース料理の内容は同じ。
まあ、毎回一番安いコースなので仕方ないのですが・・・
東所沢、このローカル感が好きなところです。
まだこの近辺、畑(土地)も多いので、よりよい街作りをして欲しいものです。
農家の知り合いも多いですが、やはり代が変わると存続は難しそうです。
私は今から18年くらい前、大宮まで通勤で使っていました。
どんどん変わって行くのですが、変わってしまうと昔の風景を思い出せなくなってます。
ちょっとした寄り合いにぴったりのお店な感じですね。
東所沢では吉人吉人には時々行ってます。
> 農家の知り合いも多いですが、やはり代が変わると存続は難しそうです。
そうなんですね。
そのタイミングが畑が消えるタイミングなんでしょうね。
本当に東所沢の変貌には驚くばかりです。
でもまだまだ畑も多く残っていて、東所沢駅発着の淑徳大学や日大芸術学部の送迎バスころがしているときは、爽快なドライブ楽しんでました。
先日浦所バイパス走ったら、速度標識なくなってるんですね。法定速度60km/hでOKなんですね。オドロキました。
東所沢は道路が碁盤の目のように区画整理されていて、どの道も広いのが車乗りにはうれしいですね。
今後、どんな発展を見せるのか楽しみなところです。大江戸線が延びて来ないかな〜。
この時期、105円で1リットルの飲み物が買えるのはうれしいですね。